J-AB Japan Ablation カテーテルアブレーション症例全例登録プロジェクト

バルーン施設認定におけるJ-ABの症例登録について

[J-ABの症例登録について]

J-AB事務局では、倫理委員会承認後(または所属機関の長の許可を得た後)にアブレーションを施行された症例について
J-ABへの登録をお願いしております。バルーンを用いた心房細動アブレーションの施設認定に、J-ABへの登録数が
用いられることとなったことを受け、J-ABレジストリ事務局では下記の対応をしております。

1) 2018年7月27日以降の症例については、遡っての登録が可能です。
(データ固定のために症例登録を打ち切る際は、1ヶ月以上前にご連絡させていただきます)

2) 2018年4月まで遡らないと2019年3月末時点で心房細動アブレーション施行が30例確保できない施設は、
J-ABレジストリ事務局(j-ab@ncvc.go.jp)までご相談ください。